top of page

2024.5.13

2024.3.21

WORDS

PROFILE

Kenichi Hirabayashi

平林 健一

1987年、青森県生まれ、千葉県育ち、渋谷区在住。 幼少期から大の競馬好きとして育った。自主制作映像がきっかけで映像の道に進み、多摩美術大学に進学。卒業後は株式会社Enjinに映像ディレクターとして就職し、2017年に社内サークルとしてCreem Panを発足。その活動の一環として、映画「今日もどこかで馬は生まれる」を企画・監督し、2020年に同作が門真国際映画祭2020で優秀賞と大阪府知事賞を受賞した。2021年にCreem Panを法人化し、Loveuma.の開発・運営をスタートする。競馬関連のコンテンツ制作を生業にしつつ、メディア制作を通じた引退馬支援をライフワークにしている。

Creative Director / Creem Pan Co.,Ltd. CEO

    1. 誕生日
      1987年5月28日

    2. 出身地 / 居住地
      青森県生まれ千葉県育ち / 東京都渋谷区(代々木のほう)

    3. 血液型
      B型

    4. 最終学歴
      多摩美術大学造形表現学部映像演劇学科

    5. 職歴
      オスカープロモーション、Enjinなど

    6. 趣味
      人と会うこと、話すこと

    7. 特技
      ちょっと漫才ができる(元ツッコミ&ネタを担当)

    8. 将来の夢
      JRA賞馬事文化賞 受賞、社員が誇れる会社にすること

    9. 性格
      主体的、誠実、自他に対して厳しい

    10. 自分の好きなところ/嫌いなところ
      真面目で自責思考/事実ばかりに捉われて気持ちを疎かにしてしまうことがある

    1. 会社設立の理由
      引退馬問題について情報発信をする上で社会的信用が必要だと思ったから

    2. 仕事の醍醐味
      人生が拓けるところ

    3. 心掛けていること
      顧客満足を得られたとしても、その仕事の良し悪しは自分で考える

    4. 仕事前に必ずすること
      タスクを書き出して一日の流れに並べる

    5. 成長のためにしていること
      寝る前に今日一日を振り返り、スコア化する

    6. 最も嬉しかった瞬間
      監督した映画の劇場公開初日、満員御礼の中で舞台挨拶をしたとき

    7. 今感じている成果
      着々と馬事関係の仕事が増え続けている

    8. 今抱えている課題
      自社事業の売上

    9. これだけは譲れないこと
      仕事をより好きになれるように仕事をする

    10. 今後やりたいと思う仕事
      書籍執筆、映画制作、制作者の育成

    1. 好きな食べ物
      寿司、和食全般

    2. 好きな映画
      オクトパスの神秘: 海の賢者は語る(ドキュメンタリーとして非常に優れている)

    3. 好きなアーティスト
      The Birthday、THE YELLOW MONKEY、Ado、System of a Downなど

    4. 週末の過ごし方
      今週の振り返り、来週の準備、家事、整体、散歩、買い物、人と会う

    5. よく行く場所
      渋谷、代々木、松戸(千葉県)

    6. 好きな空間
      自宅、愛車の中

    7. 一番の宝物
      車(緑のザ・ビートル)

    8. ここだけのプチ自慢
      2,000人の前で漫才をしたことがある

    9. 実は悩んでいること
      健康(高い尿酸値、頸椎&椎間板のWヘルニア)

    10. 人生に強く影響を与えたこと
      漫才、映画、離婚

平林を形成する30のこと

HISTORY